サイト作成規約
出典: Wikia
このページは Wikia creation policy の非公式な日本語訳です。これはウィキア社が発行したものではなく、法的効力は持ちません。公式な方針は方針にある英文のものをご覧ください。
| ウィキア |
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| ウィキアは何でないか (→よくある間違い) 利用規約 サイト作成規約 (→百科事典) (→学校) (→閉鎖されたウィキ) 著作権 (→GFDL) 免責事項 広告 署名 善意に取る 削除 保護 ブロック |
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| 管理者向けガイド |
ウィキアの申請をする前に、是非ともこのサイト作成規約やウィキアは何でないかをご覧ください。
それぞれのウィキは、多くの閲覧者や長期に渡ってメンテナンスできるだけの十分な数の編集者をひきつけられるものであることが望まれています。個人や小規模グループ向けのウィキ、個々の学校向けのウィキなどは通常受理されません。後者については、 大学、学校向け規定をご覧ください。提案された内容が狭すぎる場合には、十分な内容を持てるようにもっと大きなウィキアのサブセクションとすることをスタッフに勧められるかもしれません。また、それとは別にScratchpad Wikiでミニウィキをスタートさせても構いません。
ウィキのコンテンツには、フェアユースの素材を含むことがありますが、ウィキアにはフリーコンテンツのリポジトリを作るという目的があるため、GFDLなどのフリーコンテントライセンス以外の主にフェアユースの素材で構成されるようなウィキは許可されません。例えば、詩や他の著作権保護下にある作品を集めるような主旨のウィキがこれにあたります。また、他のウィキで追放された人はウィキアにリクエストを出すことができません。
申請しようとしている内容が、 現在稼働中のウィキアのプロジェクトでカバーされていないかどうか確認してみて下さい。そして、もし似たようなプロジェクトを見つけたら、そのプロジェクトに自分のアイディアを統合できないか検討してみてください(利点は、下記を御覧ください)。 また、そのアイディアが既にあるWikimedia財団のプロジェクトの一部として利用できないかも確認してみて下さい。
ウィキアを利用するにあたっては、以下のことを了解する必要があります。
- 利用規約。
- ウィキのコンテンツがGFDLなどのフリーコンテンツライセンス下にあること。これは、ウィキアだけでなく全ての人が再利用する際の条件にもなります。
- 編集が、一般に開かれていること(保護も御覧下さい)。
- そのウィキがコミュニティプロジェクトとして機能すること。ウィキアは、そのプロジェクトの創設者に所有されるものではありません。ユーザーがウィキの統制のために取るべき方法は、合意を形成するよう努力することです。
- ウィキ上で、保護を前提とするようなコンテンツは許可されません。
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[編集] 申請後
申請されたウィキが完全に却下されたり手直しをされたりすることがあります。 ウィキの名前やタイトルが、ウィキの作成の前後に変更されることもあります。また、もし手違いがある場合にはその旨をスタッフまでお申し出ください。
申請がうまくいかなかった場合には、代わりの手段として Scratchpad Wikiでミニウィキを作成してみるのもいいでしょう。ただし、この作成規約の基準で申請の40%が却下されていることも覚えておいて下さい。
[編集] ウィキの統合と閉鎖
そのウィキにコンテンツが無かったり、活動の形跡が認められない、他のウィキアのページと内容が大きくかぶっていたりするような場合には、統合や閉鎖または編集がロックされる場合があります。コンテンツがあっても完全に閉鎖される場合は、そのデータは ダウンロードして利用することが出来ます。詳細は閉鎖されたウィキのページをご覧ください。
[編集] 既存のウィキにあなたのアイディアを統合することで得られる利点
- 既存のウィキと一緒になることで、アクティブな編集者が十分な人数に到達する可能性が増え、時間をかけてウィキアを維持することが出来るようになります。
- 既に確立されたウィキアの基礎コンテンツ(編集ガイドやヘルプのページなど)を利用することが出来ます。
- 後で統合するよりも、スタート時に統合した方が、重複したコンテンツを整理する必要など無く、非常に簡単です。
[編集] 参考
特別なウィキア作成規定は以下になります。
